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プログラミング初心者が選ぶべきプログラミング言語ランキングTop10

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こんにちは。プログラミングに興味があるあなたに。
今回はこれからプログラミングを学びたいと考えているあなたに、初心者が選んでいるプログラミング言語のランキングについて記事にしています。

プログラミング言語ってたくさんあります。
200種類以上あるプログラミング言語の中から、需要のある言語で、なおかつ学びやすい初心者向けの言語って!?
自分と同じ初心者の方はどんなプログラミング言語を選んで学んでいるのでしょうか。

その疑問にランキングで10個ご紹介します。
あなたがもし学ぶプログラミング言語についてどれにしようか迷っていたら参考になるかと思います。



[目次]

①プログラム言語の選び方

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初めてプログラミングについて学ぼうとt思った場合、言語は慎重に選んだ方が良いでしょう。
最も大事なことは、「あなたの目的」です。
そして次に「学びやすいか」と「需要があるのか」ということ。

この3つを中心にして言語選びをしていくことが大事です。
初めに書いた「あなたの目的」は、あなたがプログラミングによって「何が作りたいのか」です。

目的を「仕事」としても、あなたが興味のあるものでないと学習をするにあたって継続すること。
ちゃんと「習得するまで継続できるのか」という点でとても難しいものになってしまいます。

学習のしやすさについて


プログラミング初心者が学ぶにあたって「学習のしやすさ」を考えるというのはとても重要です。
これは、習得難易度の高いものを選んでしまって挫折してしまう人が多いことにあります。学習するにあたって一番大事なのは。

「継続できること」

にあります。難易度の高い言語は、一つ一つのハードルが高く乗り越えるのにとても時間がかかってしまい結局挫折してしまう可能性が高くなるのでおすすめしません。

まず難易度の低い言語を習得した上で更なるスキルアップをするために難易度の高い言語に挑戦するよいうにした方が良いでしょう。

実際に「学びやすさ」で初心者向けで考えていきましょう。
例えば、書いたコードがすぐに実行できて結果がわかりやすいスクリプト言語と、ソースコードをコンピューターが実行できる形式にしてから実行するコンパイラ言語では入門のしやすさが違います。

初心者が学びやすい言語というと、スクリプト言語です。

需要があるかどうか


需要の有無」というのは、求人や案件が豊富にあるのかどうか。という点です。
案件が豊富な言語を習得できれば、就職・転職の際に多くの求人から選べるため数的に有利ということです。

プログラミングを学びたい理由の一つとして、転職や副業でプログラミングを活用したいと考えている人も多くいます。
そういった時に、需要のない言語を習得しても活用できません。

だから、需要のある言語を。活かせる言語を学びたいものです。

応用がきくかどうか


プログラム言語は、一つの要素しか活用できないのか。というとそうではありません。
いくつかの分野で汎用されている言語もたくさんあります。例えば、1つの言語でWebサービス・Webアプリやスマホアプリ・AI(人工知能)を利用したサービス開発など、さまざまな用途に向いている汎用性の高いプログラミング言語もあります。

プログラミング言語はスキルが高くなれば、同じような動作をするプログラムを作ることは可能です。
ただし、中にはPHPのようにサーバーサイドに用途が限定される言語もあります。

初心者の方でも作りたいものが明確になっている人であれば、目的に沿った開発ができる言語を選択すればよいでしょう。
ですが、まだプログラミング言語を使って作りたいものが決まっていない人や、就職や転職、副業など「仕事」を目的にしているのであれば、汎用性が高い応用しやすい言語を選ぶのは1つの基準となるでしょう。

②初心者が選ぶプログラミング言語Top10

1位:Python

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1位はGoogleの最大言語の一つにもなっているPythonです。
日本での求人数はそれほど多くはないのですが、「学習のしやすさ」「応用性はあるのか」という点についてマッチしているスクリプト言語です。トレンドとしても考えるとこの言語が1位になります。

機械学習やデータ分析に用いられることが多く、世界的に人気が高まっている言語です。
その他にも業務効率化などの幅広い用途にも使えることも魅力です。

2018年にビズリーチが発表した「プログラミング言語別平均年収ランキング」では約575万円として3位の言語となっています。

「どんなことができるのか」

という点では、
・AI/機械学習
・Webアプリケーション開発
・デスクトップアプリケーション開発
・IoTのシステム開発
・統計やデータ分析
など汎用性の高い言語となっていますし、仕事としての業務の効率化などにも使える言語として有名です。
AIの分野だけでなく、Webアプリケーションを作りたいと考えている人にもおすすめの言語です。

学習のしやすさとして考えても、スクリプト言語なので少ないコード量で動作し、文法もやさしいので初心者向けの言語と言えるでしょう。

2位:JavaScript

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JavaScriptはWebサイトやWebアプリケーション開発の際によく使われるスクリプト言語です。
HTML/CSSと一緒にWebページ作成には欠かせないと言語といっても過言ではないため、仕事としての案件数も多くあります。

JavaScriptはフロントエンドで動作するプログラミング言語です。
ただし、Node.jsなどを使えば、サーバーサイドの開発もできます。

「どんなことができるのか」
という点では、
・Webページに動作をつける
・Webアプリケーション開発
・ゲーム開発
スマホアプリ開発
など、JavaScriptPython同様に汎用性の高い言語として人気です。

開発環境を整える必要がなくブラウザとテキストエディタがあれば実践的なことが可能です。
始めるハードルが低いことが特徴です。

また、すぐにテストができるため動きがわかりやすく、初心者にもおすすめな言語です。

Googleでは、プログラミング初心者向けに「Grasshopper」という学習アプリをリリースしています。
このようなサービスを利用すると、楽しみながらプログラミングの学習が進められるでしょう。

3位:Ruby

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Rubyは日本人の「まつもとゆきひろ」氏が開発されたスクリプト言語です。
日本人が開発しただけあって、同じ日本人が取り扱うにはなじみやすい言語です。現在海外での人気は下降気味にはなっていますが、日本ではまだまだ求人数が多く人気のある言語として君臨しています。

Ruby on Rails
というフレームワークを使うことで開発効率が良く、スタートアップ企業で特に使われることの多いスクリプト言語です。


Rubyの用途で最も多いとされるのはWebアプリケーションの開発です。
Twitter」や、国内最大級の料理レシピサイト「クックパッド」などはRubyで作られています。

「どんなことができるのか」
という点では、
・Webアプリケーション開発
APIの作成
スマホアプリ開発
スクレイピング
が例として挙げられます。
Rubyも幅広い開発が可能ですが、機械学習分野などではまだツールや資料などが充実していないため、今はまだ難しいと言われています。
スピード感を持ってWebアプリケーション作りを行いたい方にRubyはおすすめです。

学習のしやすさで考えると、
文法がわかりやすい
少ないコード数で書ける
日本語の参考資料が多い
など、初心者とってはとても始めやすい言語と言えます。
初めからWebエンジニアを目指している人にピッタリのプログラミング言語です。

4位:Java

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JavaPythonと同じくGoogleの三大言語の1つです。
日本で見る求人数では長年トップの座をキープしている人気のあるコンパイラ言語

大規模な業務システムを導入している企業などは、Javaで開発していることが多いです。

また、Androidアプリの開発もJavaで行います。

ただ、コンパイラ言語なので入門の難易度は少し高めで学習コストもかかります。
スキルが身に付けば、求人も豊富なので転職しやすいというメリットもあります。

Javaは、ソフトウェアを開発する環境とそれを実行する環境が違っていても動作する、高い汎用性を持った言語です。

「どんなことができるのか」
という点では、
・業務系システム開発
・Webアプリケーション開発
Androidアプリ開発
・デスクトップアプリケーション開発
・組み込み系システム開発
・IoTのシステム開発
などがあります。
上記のようにJavaは開発できるものの範囲がとても広い言語です。

特に安定性が求められる大規模な業務系システムの開発ではよくJavaが使われています。

学習のしやすさで言えば、Javaコンパイラ言語なので初心者が学習するにあたっては少し難しい言語です。学習コストがかかってしまうのは否めません。
ですが、Javaの魅力的な言語でもあります。それは、習得することで高いプログラミングのスキルを身につけられるということ。

また、本屋行けばわかると思いますが、たくさんの教材が並んでいるほどですので、情報が充実しており学習する環境は整っているため、勉強のしやすさはあるでしょう。



5位:Swift

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Swiftは2014年にAppleが発表した、iPhoneiPadなどのApple製品向けの開発が行えるプログラミング言語です。

MaciPhoneiPadApple Watchなど、さまざまなApple製品向けのアプリケーションをSwiftで開発することが可能です。しかも、一般的なWebアプリの開発までSwiftで出来るようになったので効率はさらに向上しています。
基本的に他のプログラミング言語ではApple製品向けのアプリケーションを開発するのは難しいので、Swiftは毎年のように人気が高くなっています。

初心者が学びやすい言語、利用者が伸びているRubyPythonが持つ共通の特徴はコードが読みやすくて書きやすいこと。
そして将来性があることです。
Swiftはそういった人気のある現代的なプログラミング言語の良い部分を取り入れています

他の言語の特徴を取り入れたことによって、自然と他の言語と似ている部分が出てきますので、他の言語を使用している人たちも抵抗なくSwiftを学んで使うことができます。

「どんなことができるのか」
という点では、
Apple社製品のアプリ開発
・Webアプリケーション開発
・Webサーバー作成

Swiftでは上記で記載したように、Webアプリケーションの開発もできるようになりました。

できることとしては少ないSwiftですが、もしかするとこれからのWeb開発がSwift中心になっていくという可能性も考えられるのではないでしょうか。

Swiftを学習する際には、エディタ・デバッガ・GUIデザイナーといった機能が搭載されているIDE統合開発環境)のXcodeを利用すると良いです。
XcodeのPlaygroundを利用すると学習も効率的になります。

6位:Go

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6位に選んだGo言語は、Googleが開発したプログラミング言語です。
安定性の高さと記述のしやすさから世界的に人気が広まりつつあるコンパイラ言語です。

コンパイラ言語なので、Javaと同様に初心者には難しいかと感じますが、記述がとてもシンプルなのが特徴な言語です。
Javaと比べると扱いやすい言語と言えるでしょう。

どのような言語なのかを一言で表せば、

シンプルかつ高速な処理が可能なプログラミング言語

です。有名なWebサービスの開発やサーバの構築などにも用いられています。
世界的な動画配信サービスの「YouTube
フリマアプリとして知られる「メルカリ」
国内有数のグルメサイトとして名高い「ぐるなび
など、実際にGo言語を採用しているサービスやWebアプリは少なくありません。

またGo言語は、シンプルな構文である分

「誰が読んでも分かるプログラムを書きやすい」

という特徴があります。
そのため、複数人のエンジニアで並行してコーディングが行うことが可能で、用途を問わない「規模の大きいシステム開発に最適な言語」なのです。処理速度の速さも特徴としてあるので同時にコーディングをしても作業効率が落ちにくい点では、Go言語の大きな利点と言えます。
「どんなことができるのか」
という点では、
・Webサーバーの構築
・アプリケーション開発
コマンドラインインターフェース(CLI)ツールの作成
・PaaS

が挙げられます。幅広くできることが多いGo言語は、マルチプラットフォーム向けのWebアプリケーションも作れます。

Goは記述がわかりやすいといった特徴があるため、初心者でも学びやすいと言えます。
比較的新しい言語ですが、ドットインストールなどの学習サイトでも学べるので、始めやすさという点でも初心者向きです。

ただし、コンパイラ言語であるためRubyJavaScriptよりは少し難易度が高いと位置づけられるでしょう。

7位:C#

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C#マイクロソフトが開発したオブジェクト指向コンパイラ言語で、C言語がベースとなっています。
Windows向けのアプリケーションだけでなく、ゲームやVRの開発に使われていることもあり、求人数は豊富です。
高いシェアを誇るゲーム統合開発環境「Unity」でもC#を利用します。

Googleの「Stadia」
Appleの「Apple Arcade」
などの定額制ゲームサービスも始まり、ゲーム業界はますます盛り上がると予想されます。

それに伴ってC#も安定した需要が期待できるでしょう。
C#は、ゲーム作りにチャレンジしたい人におすすめの言語です。

よく似ている言語として「C++」というのもあります。
C言語」がベースになっていますが、C++C言語の開発から約10年後の1983年に作られたプログラム言語です。
「シープラスプラス」と読みますが、日本国内においては縮めて「シープラ」と呼ばれることもあります。
C言語と同じく、OSやメモリといったハードウェアを制御できるプログラム言語で、C言語の機能を拡張し「オブジェクト指向」という概念を取り入れる形で作られています。

C言語と互換性があり、C言語C++を併用することで、開発効率の優れたプログラムを作成することが可能です。ハードウェアの制御に適しているため、C++は工業機械や電子基板、OSなどの開発に向いています。

C♯は、C++のようにC言語との互換性はありません。
まったく別のプログラミング言語と言えるでしょう。

C言語C++のように、ハードウェアの制御には適していないものの、C♯は開発元がマイクロソフトであることから、Windowsアプリケーションなどのソフトウェア開発や、WEBアプリ開発に向いているプログラミング言語です。

検索エンジンの「Bing」や、Microsoft社の公式サイトは、実際にC#を使って開発されています。
C++C#も、名前にCが入っているという点は一緒ですが、特徴や用途に関しては大きく異なります。

「どんなことができるのか」
という点では、
・Webアプリケーション開発
・デスクトップアプリケーション開発
スマホアプリ開発
VR・MR開発
・ゲーム開発

C#を習得できれば、上記のように幅広い分野に対応できます。
ゲームを作る際は、ゲーム開発のプラットフォームである「Unity」が有名です。
そのUnityで作るゲームの細部にまでこだわるためにC#言語が使われます。

また、そのUnityを用いればVRの開発も可能。
ゲームの開発やVR市場に興味のある人はC#を学習することが近道となるでしょう。

8位:TypeScript

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相互運用が可能なJavaScriptのスーパーセットとして知られるTypeScriptが8位です。。
マイクロソフトによって開発されておりGoogle社内でも標準言語として選ばれています。
今後の期待値が高い言語と言えるでしょう。

TypeScriptでできること。
基本的にはJavaScriptと同じです。フロントサイドとサーバーサイドのどちらでも開発が可能です。

TypeScriptで書かれたコードをコンパイルするとJavaScriptのコードに変換されます。そのため、JavaScriptファイルが実行できる環境ならすぐに使えて、JavaScriptライブラリもTypeScriptから使用できるなど、互換性の高さが特徴です。
JavaScriptよりも短くてコードが読みやすいこともあります。
TypeScriptの特徴は、大人数のプログラマーが開発に携わる場合でもエラーを防ぎやすいように設計されています。
ほかにも、変数のデータ型をあらかじめ決められること。
1つの関数定義で異なるデータ型の引数を処理できることなどが挙げられます。

これらの大規模開発に耐えられる仕様のため、2017年にGoogleが社内の標準開発言語としてTypeScriptを採用し、需要が拡大してきました。TypeScriptは日本国内でも今後の普及が見込まれる、将来性の高い言語と言えるのではないでしょうか。

しかし、構造が難しかったり、日本語で学習できる教材が少ないためハードルは高めになっています。

9位:PHP

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PHPはサーバーサイドのWeb開発に特化したスクリプト言語です。
記述がわかりやすく、初心者向けの言語として人気が高いです。
求人数はJavaに次いで2位となっており、まだまだ需要のある言語と言えるでしょう。


そんな初心者向けの人気のあるPHPですが記述しやすい反面、コードに間違いがあっても動いてしまう場合もあって注意が必要な部分もあります。これがデメリットな部分なのかもしれませんね。

後々予期してないエラーが現れてしまうこともあるため、正しいコードを書く意識を常に持っておくべき言語です。

また、サーバーサイドに限定されるため、汎用性も低めとなっています。
それでも、求人数の多さ・資料の豊富さ・学びやすさといった点から十分におすすめできるプログラミング言語です。

「どんなことができるのか」
という点では、Webアプリケーションの開発。一択の言語と言えるでしょう。

他にはWebサイトの中のお問合せフォームを導入したり、ログイン機能を作成したり、Webサイトの一部をシステム化することができます。
ブログやWebメディア向けの定番のCMSコンテンツマネジメントシステム)であるWordPress
WordPressは全世界のWebサイトの1/3を作っているとあります。そのWordPressPHPで開発されています。

需要の高さはかなりのものなので、この言語をまず習得して仕事に結びつけて、スキルアップで関連のある言語を学んでも良いかもしれません。

10位:Kotlin

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Kotlinは2011年に登場した新しいプログラミング言語です。
Googleが開発したGoよりも後に登場しています。

特徴は「JVM上で動作する静的型付けのオブジェクト指向言語」です。
JVMは「Java Virtual Machine(ジャバ・バーチャル・マシン)」といって、Javaプログラムを動作させるのに欠かせないプラットフォームです。

Kotlinで作成できるものの代表といえばAndroidアプリです。
Androidオフィシャルサイトでは、キャラクターがKotlinでの開発を推奨しています。日本企業でKotlinを使用している主な企業はYahoo!、LINE、サイバーエージェント、その他RettyやトクバイといったAndroidアプリでもKotlinが使われています。

Androidアプリ以外にも、
・Webアプリケーションの開発
・サーバーサイドの開発
として使用されるケースもあります。
Javaが持つ汎用性に比べると、それにはまだ届かないという面はあるのですが、将来性の高いプログラミング言語だと言えるでしょう。

③ITエンジニアが選んだプログラミング言語は?

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すでに仕事としてプログラミング言語を扱っている人が、新しく言語を学びたいと考えた際に、じゃあどの言語を学びたいと考えているのでしょうか。更なるスキルアップに求める言語ってどんな言語なのかをランキングでまとめてみました。

1位 Python
2位 Java
3位 Javascript
4位 C言語
5位 VC VC++
6位 C++
7位 C#.NET
8位 Ruby
9位 Swift
10位 COBOL

となっています。
やはりエンジニアが学びたい言語となると、需要の多い順になっているのではないかと思います。
初心者から学ぶ際に、どの言語を学ぶべきかを考える際の参考になればと思います。
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